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雜說/日本

ちょんまげ

by 자작나무숲 2020. 6. 15.

私は映画やドラマで歴史事実が間違えて作られたりやまられるのが嫌です。たとえば「龍馬伝」というNHKのドラマに主人公だけちょんまげをしていなかったです。

たぶん主人公がもうちょっとかっこよく見られるためにNHKにされたと考えます。今の日本人にちょんまはがかっこいなかったと考えられるのを聞きました。でも「正統歴史ドラマ」に宣伝されるドラマなら、それはどう見てもぎこちなかったです。

もちろんそれは小さな例にすぎない。でも作家が無神経だとかまじめじゃないのば、問題があると考えられます。何よりもおもしろくないです。数年前に韓国の映画「鳴梁」を見た時私はとてもがっかりしました。その映画は歴史事実と当時の武器と鎧と軍艦を考証したし、復原したし、とても宣伝しました。しがし私にそれは全部うそにみえました。

作家がわざと事実を秘しければ、それはほんとに問題だとおもいます。たとえば、今多くの人々に衆道しゅどうや夜這よばいが嫌に見られる理由のため、そんあ慣習を隠し立ってばかりしたらまともな歴史映画やドラマとはいえないと思います。もちろん私もなぜそんなにした理由がわかります。


なぜ龍馬だけ。


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