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雜說/日本

広島の旅行

by 자작나무숲 2020. 4. 22.

1.

僕が初めて日本に行ったときは16年前のことでした。

その当時私は市民の新聞で働きました。大邱市の一市民団体が広島市を訪問するイベントを開催しましたが、私に参加することを申し入れました。その訪問に同行のために私は釜山に行って団体から募集した訪問団と会いました。

私たちは夕方に船に乗りました。次の日の朝船は広島市に到着しました。そんな長い時間船に乗ったことは初めてで私はとても興奮して夜デッキに出てみましたが、何も見えなかったので少しがっかりしました。でも朝早くもう一回デッキに出たら島がたくさん見えて気持ちがよくなりました。これまでが私の日本での初日の話です。


2.

その団体の広島訪問は平和紀行を標榜したイベントでした。それで私たちの一番目に訪問した場所は原爆ドームでした。そこの残骸は初めて見て、悲しさと憂鬱さを抱きました。追慕のための建物で私たちが見たものは言葉どおり地獄で苦しむ罪のない子供たちの姿でした。

原爆の前に広島は戦争のための都市でした。1894年と1904年の戦争の時日本軍が出発した場所が広島でした。広島に巨大な軍需産業團地があって、そこで生産した兵器がだくさん多くの人を殺すのにつかわれました。それで米軍が広島を目標としたのです。悲劇の後で広島は平和を考える都市になりました。私も広島に行った時平和についてかんがえました。

次に訪れたことは朝鮮人犠牲者のための慰霊碑でした。多くの人々が知らない事実が、広島の原爆犠牲者の10パーセント、2万人は朝鮮人でした。彼らは長い間そう今も忘れられた存在です。慰霊碑は原爆平和公園のかたすみにいちしています。公園を訪れる多くの人々も、おおくの韓国人も慰霊碑の存在をしらないです。朝鮮人犠牲者は大方今韓国の慶尚南道昌寧郡から広島に渡った人でした。

 

3.

厳島神社は本当に私の趣向にぴったりのところでした。私は旅行をする前いつも歴史と文化財を探します。その厳島にある神社で私は日本の歴史と文化を考えました。特にその島に倒着して見える多くの鹿はとても興味深ったです。ガイドは<この島は昔から鹿がたくさんいって有名だった>と言いました。本当に鹿が街に自由に歩き回っていました。

神社の前であってトーリはそれ自体で美しかったです。それに、その後ろに見える景色が本当にすごいでした。最近私はその景色は日本の三大絶景に数えられるという話を聞きました。その話を聞いて私はその絶景を見ることがとても誇らしかったです。


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